旭陵同窓会東京支部の皆様
輝かしい2025年の年頭にあたり、旭陵同窓会東京支部の皆様とご家族のご健康・ご活躍をお祈りいたします。
昨年末に、69期の当番幹事の方々から引継ぎを受け、70期当番幹事団が始動しました。
今年は、5月31日(土)にウェルカムパーティーを計画しています。東京タワーや浅草を巡る「大人の遠足」として、企画を練っています。進学や就職で上京してきたばかりの新人の皆さんを、一緒に歓迎しましょう。
そして10月4日(土)には、東京ポートシティのポートホール(昨年と同じ会場)において、旭陵同窓会東京支部2025年総会を開催いたします。いずれの企画につきましても、案内の準備ができ次第、アナウンスいたします。皆様のご参加をお待ちしています。
先輩方が築き上げてこられたネットワークを大切に引継ぎ、皆様のご協力・ご支援も得て、本年も旭陵同窓会東京支部の活動を盛り上げていきたいと思っています。引き続き、下関を離れて東京をはじめとする首都圏で暮らす皆様にとって一つの拠り所となる場をつくっていきますので、どうぞよろしくお願いいたします。
2025年1月1日
旭陵同窓会東京支部 第70期(1993年3月卒業)
当番幹事代表 浜田 盛久
当番幹事挨拶 2024
旭陵同窓会東京支部の皆様
2024年度旭陵会東京支部 当番幹事代表を拝命しました69期(1992年卒)林源太郎と申します。一年間、同期の仲間たちと当番幹事業務を楽しみながら取り組ませて頂きますので、宜しくお願い致します。
西高卒業と同時に下関を出てからすでに30年超。東京での暮らしが下関よりとっくに長くなってしまいました。東京に馴染めたのかどうかは、自分自身でも未だによくわかりません。ただ、50歳を迎え子育ても一段落すると、親も年老いたせいなのかもしれませんが、望郷の念が頭をもたげることが増えてきました。50歳というのはそんな歳なのでしょう、想いを同じくする同期が一緒にやろうかと久々に集まってくれました。なんだか嬉しいものです。
69期のテーマは「フクロックフェスティバル」。有名な某フェス名をもじりました(笑)
我々の高校時代は、BOOWY、プリンセスプリンセスなどが流行した空前のバンドブーム。たくさんのバンドが結成され文化祭等で盛り上がったものです。あの頃の音楽を聴けば、一瞬にして当時の学校生活・部活動・恋といった思い出がカラフルに蘇ってきます。どの世代の皆様も、高校時代に共に在った音楽があると思います。幅広い世代が集まる同窓会だからこそ、それぞれの時代の思い出の曲に耳を傾けながら、故郷と母校に想いを馳せ語り合う、そんな同窓会活動をしたいなと考えています。
そこで、今年の活動としては、5月25日(土)に若者向けのウェルカム パーティーを、11月30日(土)に総会・懇親会を計画しており、それぞれで音楽と会話を楽しんで頂けるよう、幹事団一同にて計画・準備しております。ぜひ、周囲の同窓生もお誘い頂き、ご参加いただければ幸いです。
沢山の諸先輩方が繋いできてくれた、このかけがえのない旭陵同窓会の絆を、我々69期もこの一年間しっかりと紡ぎながら、次の世代に繋いでいきたいと思います。
一年間お世話になりますが、何卒よろしくお願い申し上げます。
旭陵同窓会東京支部
2024年度当番幹事(69期 1992年卒)代表
林 源太郎(はやし げんたろう)
当番幹事挨拶 2023
旭陵同窓会東京支部の皆様
このたび令和5(2023)年度の幹事団代表を務めさせて頂きます、68期(1991年卒)の新田と申します。
我々68期は11年前から活動を始めました。当時の幹事団の先輩方から「10年後は任せたぞ!」(コロナで1年ずれました)とお言葉を頂き、ついにこの日がやってきたかと幹事としての重みを感じております。現在27名が準備に携わり、関東だけでなく、関西、下関、福岡からも加わって幹事団を結成しています。
コロナ禍によりこの3年間あらゆることが制限され不便な生活を強いられた反面、オンラインといった新しい仕事・生活のスタイルも世の中に浸透しました。東京支部でも一昨年に初のオンライン開催、昨年はハイブリッド開催をし、支部を限定せず世界中から、そして健康上の理由から諦めていた方でも同窓会への参加が可能という新しい道が開かれました。
リアル開催については、コロナがまだ完全に収束しておらず心配というご意見がある一方、十分な感染対策をしていれば問題ないのではないか、次こそは以前のように大勢で集まりたいという声もたくさん頂きました。そしてこの春からマスクの着用が緩和され、新型コロナは5類に分類されることになり、リアル開催に向けても追い風になってきています。
そこで今年は、5月20日(土)に若者向けのウェルカムパーティーを、11月25日(土)に浜松町の竹芝ポートホールで4年ぶりに大規模な総会・懇親会を開催致します。過去2回、大変ご好評を頂いたオンライン参加は、現地会場での開催がメインとなるため昨年より簡素化させて頂きますが、今年も世界中からご参加いただけます。
今年のテーマ
「かわらず そばにおるよ」
下関を遠く離れ、時代は変わっても、故郷や同窓生は変わらずそばにおるよ、コロナ禍で会えなくなってもみんなの心は変わらずそばにおるよ、という思いから決めました。
4年ぶりのリアル総会・懇親会を多くの皆様に楽しんで頂けるよう、68期幹事団も一丸となって準備を進めて参ります。是非お誘いあわせの上、たくさんのご参加をお待ちしております。
今後とも同窓会活動へのご理解とお力添えのほど、どうぞよろしくお願い申し上げます。
旭陵同窓会東京支部
令和5(2023)年度当番幹事代表
新田 和也(68期 1991年卒)
当番幹事挨拶 2022
旭陵同窓会東京支部の皆様
ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
令和4年度の当番幹事代表を務めさせて頂くことになりました67期の神鳥泰章と申します。
2年以上に渡るコロナ禍により様々な社会活動が制限される中、2021年はオンラインでの同窓会が開催されました。また、社会全体がwithコロナの形態を模索し、同窓会イベントの在り方も再考すべきであろう今、当番幹事を任されることに身が引き締まる思いです。
コロナによるパンデミックは、収束の方向に向かったかと思えば再び感染者が増加し、更には新たな変異株の脅威も予想され、いまだ社会全体が不安を抱えている状態です。このため、数百人が一堂に会する形での開催は困難と考え、今年は10月にハイブリッドという形での開催といたします。
オンラインの道筋を作ってくださった昨年の幹事の方のチャレンジを発展させ、下関などどこにいても参加できるオンラインのメリットを活かしつつ、直接会える喜びや一体感が感じられるよう、サテライト会場に人数を限定して集まれるようにしたいと思います。
そして、今年のテーマは次のように設定致しました。
つながり再生
帰ってきたっちゃ!
この同窓会は、我々にとって西高卒業後のつながりが再生される場だと思っています。また、コロナにより失われてしまった様々なつながりも2022年から再生していくはずです。この中、新たな「つながり」を新たな方法で「再生」していきたいと思っています。
大切な時間と場所を共有する仲間と、世代を超えて交流する場を通じて、皆様の人生を少しでも豊かにするお手伝いができるよう、幹事団一同取り組んで参ります。
今後とも支部活動にご理解を賜り、お力添えを頂きますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。
旭陵同窓会東京支部
当番幹事(67期 1990年卒)代表
神鳥 泰章(かんどり やすゆき)
当番幹事挨拶 2021
旭陵同窓会東京支部のみなさまへ
令和3(2021)年度の幹事は我々66期生が昨年度に引き続いて務めさせていただきます。
一昨年には予想も出来なかった新型コロナの全世界拡散・蔓延の事態が生じ、大変悔しさをおぼえながらも2020年度の総会は中止の判断を致しました。
本年2021年度においてもコロナ禍の混乱は続いており、ワクチン接種は進んでおるものの、変異株の出現や、感染者数増による緊急事態宣言も再度発出されており、いまだ混沌としております。
そのような状況下、総会の開催について諸先輩方と相談をしながら様々な検討をしてまいりました。
総会を2年続けて実施できないとなると、あまりにも寂しいですし、滅入ってしまいます。我々は西高卒業生、どんな苦境や難関も突破できるはず!という意思のもと、66期生で創出した案が。。。
11月28日(日)「オンライン2部構成」での開催!
第一部は、事前に集めた校長や市長、各期代表のメッセージ、最近の西高の状況などをビデオライブで配信します。そして第二部は、Zoomのブレイクアウトルームという機能を使って各期やテーマ別の部屋に分かれて頂き、それぞれでゆっくりと懇親会を楽しんで頂きます。詳細は当ホームページの「旭陵同窓会2021@オンラインについて」のページで是非ご確認下さい。
そのための下準備や、各期ごとにZoomの説明、その編集と膨大な作業となりますが、皆さんの笑顔を元気の源としながら明るく楽しく対応していきます。普段Zoomを触ったことのない方もいらっしゃると思いますが、そこは西高卒業生、年代関係なく、新しいことにどんどんチャレンジをしていく「西高魂」をお持ちですので何ら心配はしておりません。
各期の窓口の方にはとりまとめにおいてご協力をいただくことになりますが、お力添えのほど何卒よろしくお願い申し上げます。
同じ故郷で同じ高校で過ごした同窓生が世代を超えて集まる旭陵同窓会、素敵な交流の場を提供できるよう、66期一同気合を入れて取り組んで参ります。
旭陵同窓会東京支部
当番幹事(66期1989年卒)代表
秋葉 良和
当番幹事挨拶 2020
旭陵同窓会東京支部の皆様へ
ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
令和2(2020)年度は我々66期生が務めさせていただきます。
昨年は平成から令和に年号が変わり、今年の夏には東京オリンピックが開催され、更には昨年100周年を迎えた下関西高が、次の100年に向けスタートを切る101年目となる特別な節目の年に幹事を務めさせていただくことは大変光栄に存じます。
このような新たな動きがある年の旭陵同窓会東京支部総会・懇親会に、ふさわしい会場として、本年竣工の皇居が望める大手町三井ホールを会場として選び、10月24日(土)に開催する運びとなりました。
今年のテーマは次のように設定致しました。
“西高101年 次世代へスタートダッシュ!!”
〜故郷と母校とつながる場、新しい出会いの場をリニューアル〜
少子・人口減少の時代ではありますが、次の100年につなげるためにも、今回は若い世代の掘り起こしに重点を置きます。
卒業したばかりの10代から20代の若い世代に魅力あるワークショップ等の交流の場を設け、かつ老若男女問わず同窓生の皆さんが参加したくなる、ワクワクする新しいコンテンツの提供を計画しています。
私自身にとっても、高校時代の3年間は人生においてかけがえのない時間であり、西高そして故郷下関に常に誇りを持って人生を歩んできました。
恋に勉強に部活に夢中になった日々、生徒会長を務め、全校生徒の前で披露した伝統の赤フン踊りなど、卒業して30年以上経つ現在も昨日のことのように感じます。
甘酸っぱい思い出とともに。。。現在、国内外で臆することなくビジネスを展開しているのも西高での経験が礎となっており、感謝しています。
同じ故郷で同じ高校で過ごした同窓生が世代を超えて集まる旭陵同窓会、素敵な交流の場を提供できるよう、66期一同気合を入れて取り組んで参ります。
お力添えのほど、何卒よろしくお願い申し上げます。
今後とも支部活動にご理解を賜り、皆様お誘い合わせのうえ総会ご参加頂けます様幹事一同楽しみにしております。
旭陵同窓会東京支部
当番幹事(66期1989年卒)代表
秋葉 良和
当番幹事挨拶 2019
旭陵同窓会東京支部の皆様へ
ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
平成31(2019)年度、下関西高校創立100周年の年に当番幹事を勤めさせていただきます幹事団代表 岩崎 博文と申します。
我々65期は、昭和63年3月卒業であり、高校卒業後の人生を平成と共に生きてまいりました。新しく元号が変わる年に、気分も新たに当番幹事の節目を迎え、格別の喜びを感じる次第です。
我々幹事団として、平成31(2019)年度、旭陵同窓会東京支部総会・懇親会を7月28日(日)に昨年度と同様アルカディア市ヶ谷にて開催させていただきます。
現在、幹事団総勢32名。関東在住に加え、関西、下関、九州そして海外在住の同級生にも声をかけ、SNSやクラウドをフル活用しながら、総会に向けて尽力する所存です。
偉大な先輩諸氏が築き上げてきた旭陵同窓会の名に恥じぬよう準備を進めて活きたいと思いますので、ご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願い申し上げます。
さて2019年度総会は高校創立100周年という節目の年でもあります
~これまでの100年、これからの100年~
下関西高校そして下関市の100年を振り返り、「天下第一関」の誇りを持って、次の100年も、輝き、そして挑戦し続けていけるよう、西高OBや現役生が活躍する姿を通じて、皆様にとっての未来に向けた「百年の計」に思い巡らせることができるような総会にしたいと考えています。
今後とも支部活動にご理解を賜り、皆様お誘い合わせのうえ総会ご参加頂けます様幹事一同楽しみにしております。
旭陵同窓会東京支部
平成31年度当番幹事代表
岩崎 博文(65期)
当番幹事挨拶 2018
旭陵同窓会東京支部の皆様
旭陵同窓会東京支部の皆様、初めまして。平成30年度の当番幹事代表を務めさせて頂くことになりました、64期の喜多佳子と申します。
64期はここ数年東京支部総会への参加者も少なく常任委員の皆様方にご心配をおかけしていましたが、当番幹事年に先立ち昨年から関東地域の在住者の発掘に注力した結果、13名の幹事団の体制(平成30年2月現在)で無事引継ぐことができました。精力的に活動されていた63期の先輩方の後でいささかプレッシャーも感じておりますが、この1年東京支部の活動を滞りなく進めることができるよう尽力する所存でございますので、ご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。
同窓会の醍醐味は、90歳を超える大先輩から高校を卒業したばかりの10代の若者までの幅広い世代で構成され、その多様な世代が「関中」あるいは「西高」という共通項を持っているというだけで感じあえるシンパシーではないかと考えています。高校生活は長い人生の中ではほんの短い期間であるにもかかわらず、このようなシンパシーをもって接することができるのは、「関中」「西高」が故郷である下関の記憶と強く結びついているからかもしれませんし、10代後半という多感な時期に共通の体験をしてきたからかもしれません。
理由はなんであれ、そのシンパシーのおかげで、一昨年から活動に関わった支部会員としては“初心者”の私も、多くの先輩方から貴重なアドバイスを頂いたり、励ましや応援を頂いたり、はたまた一緒に遊んで頂いたり、というありがたい経験をさせて頂いています。また、何十年(!)も音信普通だった同期、在校時にはあまり交流のなかった同期も、当番幹事のために集結してくれ、力を合わせて活動を進めております。当番幹事を引き受けなかったらこのような交流は無かったなあと大変嬉しく感じている次第です。
ここ数年の東京支部の課題のひとつとして若い世代の支部活動への参加減少が挙げられていますが、このような貴重な経験を是非後輩たちにも味わってほしいと思います。そこで今年は、少しでも多くの若い世代の方々に支部活動にご参加頂けるような新しい企画を練っています。そして、7月の総会では世代を超えて交流できる場もご提供できたらと知恵を絞っていますので、支部の皆様におかれましては、是非総会に足をお運び頂き、64期が演出するひと時を楽しんでいただけたらと思っています。
64期一同、有言実行の覚悟で頑張りますので、今年1年どうぞよろしくお願い申し上げます!
旭陵同窓会東京支部
平成30年度当番幹事代表
喜多 佳子(64期)
当番幹事挨拶 2017
旭陵同窓会東京支部の皆様
ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
当番幹事である我々63期は、この世に生を受け、半世紀を迎える年齢になりました。その半世紀のなかでも、旭陵で過ごした3年間は、最もまばゆい煌めきをもつ貴重な時間であったことを、いまさらながらに感じています。
自由な校風。多種多様な才能を持つ仲間たち。多少の逸脱は許容してくれる、先生方と下関という街。あの3年間は間違いなく、今の私にとって「かけがえのないエレメント」になっています。
我々63期は2013年2月、FACBOOKでの活動を開始し、いまでは100名弱のメンバーが繋がりを持つようになりました。
この活動を始めるまで東京で同窓会の集まりがあるなど全く知らなかった私が、初めて東京支部の総会に参加したのはその年の7月、59期の先輩方が当番幹事をなさっていた年でした。広い会場とたくさんの同窓生に圧倒されたのを覚えています。
その後先輩方とのお会いする機会が増えていくのですが、機会のたびに温かく迎えてくださる先輩方の存在に、同期生だけではなく同窓の繋がりを広く継続していくことに、私たち63期も貢献できればと考えるようになりました。
予想だにしなかった速度で社会情勢が変わっていく現代。大切な思い出を守ることさえも容易ではなくなってしまったようです。同窓会という、「人の心に携わる仕事」に少しでもお役に立てるよう、63期一同、微力を尽くして参る所存です。どうかみなさま、ご指導ご鞭撻のほど、どうぞよろしくお願いいたします。
できれば、おてやわらかに…
旭陵同窓会東京支部 当番幹事(63期1986年卒)代表 村田 仁
当番幹事挨拶 2016
旭陵同窓会東京支部の皆様へ
時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
さて、平成28(2016)年度、旭陵同窓会東京支部総会・懇親会を7月30日(土)に、ロイヤルパークホテルにて開催する運びとなりました。本年度は、62期生単独での幹事団が結成できなかった為、60期から63期までの有志が集う幹事団によって、準備をすすめて参ります。既に総会幹事を経験しておられる先輩方と、未経験の後輩達とのコラボレーションが、ワクワクするような新しい何かを生み出すような予感がします。
今年のテーマは、「同窓会再発見」です。「同窓会ってなんだか照れ臭くて、泣きそうなほど楽しくて、人生にちょっとだけ勇気をくれること、みんな知っているのかなぁ?故郷って何だろう?高校時代って何だろう?そして、大人になった私たちの人生にとって、同窓会って一体どんな意味があるのだろう?」という疑問を投げかけるキャッチフレーズを掲げて、2016年度の旭陵同窓会東京支部総会は、自分自身の原点へ、故郷や青春時代へと立ち帰って、今一度語り合うことで、同窓会の素晴らしさと本質を再発見する、そんな、今の私たちの人生にとって、価値ある優しい時間にしたいと考えています。
皆様、お誘い合わせのうえお集まりいただきたく、よろしくお願い申し上げます。
当番幹事62期生代表 西本恵美子(第62期生、1985年卒)
当番幹事挨拶 2015
旭陵同窓会東京支部の皆様へ
時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
さて、平成27(2015)年度、旭陵同窓会東京支部総会・懇親会を7月18(土)に、ロイヤルパークホテルにて開催する運びとなりました。この支部の運営を一年間お預かりし、後輩の方々に引き継いでいくために、本年度は、私たち旭陵61期生が当番幹事を勤めさせていただきます。
今年のテーマは、『 やっぱ下関が最高っちゃ!』 です。地元下関とのライブ中継や、下関を見つめ直すきっかけになるようなクイズ大会などを企画しています。
私は『仕事と思うな、人生と思え!』という言葉が好きです。「今この瞬間、目の前に起きていることに真剣に向き合い全力投球して、そこからの学びを得ながら素直に成長していく」という強い思いが込められています。
私たち61期生は『同窓会と思うな、人生と思え!』をチームスローガンに掲げ、自分たちはもちろんのこと、ご参加いただく皆さまにとって最幸の出会いの場となり、旭陵同窓会ならではの創発が生まれる場を提供すべく総会の準備を進めてまいります。
皆様、お誘い合わせのうえお集まりいただきたく、よろしくお願い申し上げます。
当番幹事61期代表 内田圭介 (第61期生、1984年卒)
当番幹事挨拶 2014
旭陵同窓会東京支部の皆様へ
時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
さて、平成26(2014)年度、旭陵同総会東京支部総会・懇親会を7月19(土)に、ホテル グランドアーク半蔵門にて開催する運びとなりました。この支部の運営を一年間お預かりし、後輩の方々に引き継いでいくために、本年度は、私たち旭陵60期生が当番幹事を勤めさせていただきます。
今年のテーマは、『 ときどき、ふと、どうしようもなく、心だけ故郷へ帰る 』 です。
地元下関のビデオ映像や、母校出身者によるライブ音楽などを企画しています。
仏教の教えでは、人の『ご縁』を大切にします。各々、時代や年齢は異なるものの、15歳~18歳の青春期を『 下関西高校 』という同じ空間で過ごし、同総会という場をかりて再開できるのは、『ご縁』だと思います。本年度もシニアの方々から若手まで幅広い世代が集い、心おきなく旧交を温めあえる思い出に残る楽しい会にしたいと思っております。
皆様、お誘い合わせのうえお集まりいただきたく、よろしくお願い申し上げます。
当番幹事60期代表 岡村洋巳 (第60期生、1983年卒)
当番幹事挨拶 2013
旭陵同窓会東京支部の皆様へ
当番幹事59期代表 村上陽一
旭陵同窓会東京支部は、地方の高校の同窓会としては、とても大きな集まりです。
昨年度は、58期の方々の頑張りもあり、総会は651名もの参加者を数える盛会でした。
この支部の運営を一年間預かって、また、60期の方々に引き継いで行くために、平成25(2013)年度は、私たち旭陵59期が当番幹事を務めさせて頂きます。
私自身は、最近まで同窓会を縁遠い存在と感じていましたが、久しぶりに同郷、同じ母校を持つ仲間と再会する中で、同じルーツを持つ仲間同士の貴重さ、親しみに接して、同窓会の有難さを実感しています。
皆様にも、是非、その思いを共有して頂けるならば幹事としてこの上ない喜びであります。
今年の旭陵同窓会東京支部総会は、7月20日(土)に開催いたします。
お越し頂けると、必ず、同期の方に出会えるでしょう。今年は、母校の今昔を見て頂くイベントを企画しております。母校はおろか、下関からも長く離れていらっしゃる方々にも、母校と下関の出身であることを懐かしく感じて頂き、誇りに感じて頂けるような総会にしたいと幹事団は企画作りを楽しんでいます。
どうか、支部活動にご理解を賜り、皆様お誘い合わせのうえお集まりいただきたくお願い申し上げます。
このホームページの総会申し込みフォームから参加お申し込みが出来ます。皆様のご来場をお待ち申し上げております。
当番幹事挨拶 2012
旭陵同窓会東京支部の皆様へ
当番幹事58期代表 村上泰雄
平成24(2012)年度当番幹事は私たち旭陵58期が務めます。
旭陵同窓会東京支部は昨年設立50周年を迎えましたが、この間諸先輩方のたゆまざるご尽力により年々盛会を極めております。
東京支部は主として関東在住の母校を愛する一大集団であり、会員数は4000人規模と推定されています。
母校を卒業し下関を離れて過ごした年月はそれぞれでも、一旦同郷同窓の人が集まれば、そこには下関の風が吹き、懐かしいセピア色のにおいがします。大都会でそれぞれに活躍され、過ごされている皆様も、ふっとそこに戻って来れる場があるのは豊かなことではないでしょうか?誰でも迎えてくれるのが母なる同窓会であり、シニアからヤングまで幅広く温かい交流があり、さまざまな情報の発信が行われ、それを受け取る場にもなるでしょう。
昨今情報通信技術の進歩は目覚ましく、インターネットやメールからFacebookなる情報交換ツールが発達し、個々の交流は盛んですが、逆にそういう時代であるからこそフェイスtoフェイスの信頼と母校愛に基づく世代を超えた交流も実りのあるものだと思います。
今年の旭陵同窓会東京支部総会は、7月21日(土)に開催いたします。
諸先輩方のこれまでのご尽力を引き継ぎつつ、さらなる発展を目指し、日本一の栄光を持つ下関西高校吹奏楽部OB・OG楽団(下関西高シンフォニックウインズ)の大演奏会や、世代交流企画など、正にご年輩から大学生まで、語り合い、歌い合い、「馬関」を想う楽しく活気あふれる会にしたいと幹事団は意気込んでおります。
どうか、支部活動にご理解を賜り、皆様お誘い合わせのうえお集まりいただきたくお願い申し上げます。
このホームページの総会申し込みフォームから参加お申し込みが出来ます。
皆様のご来場をお待ち申し上げております。





